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我々独自の世界...
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ここから全てが始まった...
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'最も重要な事実は適格な人選を適格な機器に合わせられること.' チャールズ ・E.・キングスフォード・スミス (エビエーション・パイオニア 1897-1935).
過去
サザンクロスは1976年に、単エンジンのセスナをカリフォルニアからオーストラリアまで輸送したのが最初でした。その時のフライト・ルートはエビエーションの歴史となった初期のルートに沿って行いました。1928年にサー・チャールズ・E.・キングスフォード・スミスが初めてトランス・パシフィックを‘サザンクロス‘という名のフォッカー・トリモーターで飛行しました。このエアクラフトは弊社のように南の空だけに見える「南十字星」にちなんで命名されました。
初期の空輸は小型エアクラフトをオーストラリアまで配送していましたが、サザンクロスはその後、世界に拡大する企業へと発展し、6大陸を結び100国を超える国に輸送するまでになりました。
現在
最近では、サザンクロスはオレゴン州とオランダに社屋を構えております。この2社により年間150以上のエアクラフトを輸送し、100以上のテスト飛行を行っています。取り扱っているエアクラフトはセスナ・カラバンを始めキング・エアなどの特殊なターボプロップスやコミューター・フォッカー50等 からボーイング767等やエアバス340等各種。サザンクロスはエアバス320等新製品のエアクラフトやWWII B25 ミッチェル・ボンバーなどのビンテージのエアクラフトまで輸送しております。弊社はどのようなデザインや種類のエアクラフトも輸送いたします。
我2社それぞれが独立した機能を持つ上に相互的にも機能連携しております。それぞれに正規スタッフが常駐しており、24時間体制で休業無く年間365日通して営業しております。弊社の本社ではエアクラフト輸送事業とエアクラフト賃貸、エアライン、ブローカー用検査提供のためのテスト飛行を執り行っております。
更に、サザンクロスではコンサルタント提供、航路トレーニングやスタート・アップの際のチェックやエアライン・サービスの拡大など提供しております。また、事故や事件に関する調査、認証、証明書の発行も手がけております。
将来
サザンクロスは自らその基準の高いサービスと資格を約束します。それを目標とし、目標達成のために我が社はより多くの資格リストを得るための投資をし、トレーニングを継続していきます。弊社のクルーは高い飛行スキルを保持するため定期的にルート・チェックをし様々な事項についての知識を深めます。顧客様からの弊社への信頼が引き続き得られるよう、より良い情報と費用効果のよい方法を取り入れる所存です。
> 弊社のエアクラフト輸送の経験
> ぜひ弊社を利用ください!
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